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【ぶっとんだ映画】ネットフリックスで公開された『世界の起源』の内容がおかしすぎる!反応も調べてみた

ネットフリックスのオリジナル映画『世界の起源』が2022年1月11日より配信が開始されました。

 

ただ、その内容があまりにもぶっ飛んでいるといった感想が多いので、世界の起源について少し紹介したいと思います。

タイトル 世界の起源
英語名 Dear Mother
ジャンル フランス、コメディ
監督 ローラン・ラフィット
脚本 ローラン・ラフィット
キャスト ローラン・ラフィット
カリン・ヴィアール
エレーヌ・ヴァンサン
ヴァンサン・マケーニュ
ニコール・ガルシア
ポーリーヌ・クレマン

『世界の起源』あらすじ(ネタバレなし)

妻ヴァレリーとの生活は全く上手くいかず、仕事でも悩む日々を送るジャン・ルイ。そんなジャン・ルイはある日、ジムでのトレーニング中にある衝撃の事実に気が付きます。それは自分がいくら体を動かしても、全く息が上がらないということ。つまり、心臓が動いていないのです…

 

ジャン・ルイの友人であり獣医のミシェルは病院での検査を進めますが、妻ヴァレリーは自身が信仰しているマルゴーに相談するようジャン・ルイを説得。

 

不思議な力を使うマルゴーはジャン・ルイの過去を見抜き、心臓を動かすためにはジャン・ルイの母のある部分を見なければいけないととんでもない解決策を話します。

 

『世界の起源』というタイトル、“突然心臓が止まり死を回避するためには実母にとんでもない頼みごとをしなければいけない”というストーリーです。

『世界の起源』ぶっ飛んでいる内容とは?

あらすじだけをみると普通ですが、内容は変態そのものです。

 

少しネタバレになってしまいますが、主人公のジャン・ルイは、死を回避するために、まずは母の膣を見なければならないということ。さらに、途中男性器が露出するシーン(モザイク無し)や母の脱糞するシーンなどもあり、かなり閲覧注意作品だったということです(笑)

『世界の起源』見た女性の反応は?

半数以上の女性は楽しく見れたとの反応でした。ただ、4割近くが不快だったみたいですね(笑)。

ただ、斬新な内容なので、新鮮でおもしろかったという反応もありました。

『世界の起源』ぶっとんだ映画のまとめ

世界の起源は、見る人全てを驚かせるという面では絶対的にぶっ飛んだ映画だということです。また、性的なノリや過剰な展開が好きな方にはおすすめできる作品ということがわかりました。